検証:人が仲良くなるには同じ目線が必要なのか

よく、仲良くなる人というのは、「同じ目線を持っている」と言われたりしています。
これは、物理的なものなのか、はたまた、論理的な事なのか。
検証してみましょう。
nutstownは5割身内という画期的なシステムを採用している為、血族であれば同じような事を考えている事にも納得出来ますが、果たしてその他のメンバーは同じ志しを持っているのか!!!

ことの発端は、先日の渓流スタイル
この日は、おっさん2人で新たな川を攻めに行った日です。


一緒に行ったBig兄という男は、nutstownが発足する遥か前からの友人であり、これに社長を加えた通称トニセンメンバーは学生時代に某コンビニエンスストアでバイトをした仲です。
行動パターンは昔から変わってません。

僕はnutstownでも1位2位を争う巨人(ぶっちぎり)なので、たいていほかのメンバーはちびです。
その身長差は上図のとおり。

これらを加味した上で、以下の写真を確認

若干の視点の高さの違いはあれど、申し合わせた訳でもなく、同じような角度、構図でシャッターを切ってる我々。

あ、同じ視点って、論理的じゃなくて物理的なものもあるんだ!と感じさせられた瞬間だったって話です。
でも、Big兄とはどっちが釣るか、釣られるかのライバルなので、口はききません。

“検証:人が仲良くなるには同じ目線が必要なのか” への2件の返信

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