NUTSTOWNという人達。その2


どうもBIG兄です。僕たちNUTSTOWNという人は人知れず世間のギャップに悩んでいる人達です。
朝、出勤するとき一般普通の人と会うときは本性がバレナイように通称「心の仮面」を装着して家をでます。そして昼過ぎ、夕方になると疲れてきて仮面が半分になり危うく素の自分が出てしまい周囲に「この人何言ってるの?」という空気が流れます。弟のBIGBROSもこのギャップに少しお疲れです。河童を見たという話から河童がインパラを運転していた。ある河童はズートスーツ着用していたみたいな妄想癖100%の会話、ライフスタイルでは無理もありません。なのでNUTSTOWNの人達は仮面を被り続けます。

投稿者: bigboss

最年長者の次の人。 最も早く結婚したにも関わらず、もっとも大人げないところは、本当に「だいたい」が織りなすハーモニーであり、 「綿密」「妻帯者」「メガネ」 のくせに、「だいたい」であり、つねに「どS」丸出しのその性格は長男丸出しの証拠であり、子供達の将来がもっともあんじられる今日この頃。 nutstownの決定ごとはすべてこの人。 「あ〜。わかったぜ〜。い〜んじゃね?(どーでも)」

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