青少年科学館

本日は、WifeとMizを日本ハムファイターズの試合に乗せて行くため、札幌シティへ向かったのですが、一緒に見るという選択肢があったものの、なぜかFamilyと合流し、個人的には札幌市一番の見所であると思っている青少年科学館へいってきました。

行く前のファミレスでは、Familyが、
  F「オレは青少年だけど、Theは青少年になんねんでねーが?」
とふざけたことを行ってきたので、
  T「なに言ってんのよ、Fは少年で、オレは青年だべや」
と、自信満々で言ったらすかさず、Mizが、
  M「あんたの場合青年じゃなくて成年でしょ。」
と、なんとも上手いことを言いやがり、軽く嫉妬した後、二手に分かれて行動開始。

なんとも、素敵な門構えでしょう。

鏡のところスゴい面白い。

いつもであれば、自分から人を呼ぶことなど皆無なのに、テンション上がりすぎて、
「ちょっとこっちに来てー」って叫ぶしまつ。

プラネタリウムで若干睡眠をとってしまったり、子供になぜか絡まれたり、絡んだり、やけにかわいい子供を発見(多分ミックス)したものの、やけにうまい道産子なまりに感動したり。

Fカップルとさよならし、3人となった帰りの車内では、なぜか全員おねぇ言葉で、
  野球のこと
  青少年科学館のこと
  僕の悪口
  スティーブ大先生のこと
  世界のこと
などを延々と話し続け、気がつけば自宅へ。

昨日自転車で膝をやっつけてしまったことや、明日仕事だということを忘れるくらい非常に有意義な一日となりました。

おひまなら
行ってみるべき
青少年科学館
(字余り。)

大人になっても、大人になってからの方が楽しい青少年科学館。
2時間くらいじゃ全然みきれていないので、今度は丸一日かけていってみようと思います。

投稿者: theboss

最年長から数えて3番目の人。 クルーで最もでかく、クルーに「無駄にでかいだけ」といつも陰口をたたかれていることは秘密。 動きに常に無駄があり、 「無駄に同じ弁当を2個食べる」「無駄に露出する」「無駄に物を分解する」 というように、クルーにつねに「無駄」を指摘されるが、クルーのヤングチームにはなぜか無駄に恐れられる。 nutstownの電気系はすべてこの人。 「ただでかいだけじゃなくて、無駄にでかいんだって。」

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