映画紹介:バーンチェイサー(原題Fire)

どうも、昨日は22時頃に通称板金番長から電話、The「なんの用よ」、板金「TheBossが孤独かなって思って電話してやってる」という会話からスタートしあれよあれよと言う間に一緒に釣りに行ったTheBossっす。
あいつも相当好きだな。釣り。
さて、本日は自称メジャー映画(DVD)評論家TheBossが送る映画紹介っす。

ドン。

バーンチェイサーです。

なんの前知識も無いまま見た映画だったんですが(奥さんがジャケ借りしてきた。俳優さんカッコいいッて。)、再生した瞬間、あやしい臭いが・・・
どんな臭い?それは失敗の臭い。
僕は欧州映画が苦手なんですが(芸術性が高くて付いて行けない。)、もろジャーマニーな映画。
流れた瞬間でなんでわかるのかって?
出てくる車がメルセデスオンリー。メルセデス万歳。
町並みもそうですしね。

参考:ジャパニーズジャケット

あらすじはこう。

しがない主人公(ゲイリー・ドゥーダン)夫婦が、ある日家を買う為に、銀行へ。
融資の話をしていた所、あれよあれよと事件に巻き込まれてしまい・・・
ドカーン!バキューン!
「僕の妻を返してくれ!!」ってな感じの話。

怪しい臭いがしていたものの、主人公のかっこよさと、ドイツ映画なのになぜか英語だっていう不思議な安心感にかられ、見ているうちにはまってしまうTheBoss夫婦。


かっこいい俳優さんだべさ。

この手の映画にありがちな、実は主人公は元なんとかこんとかの、メンバーで、凄腕の・・・という事も無く、あくまでも一般人。

テンポもよく、結局「おもしろかったね」って言える映画でした。

クラス:
お暇ならみてよねクラス。

投稿者: theboss

最年長から数えて3番目の人。 クルーで最もでかく、クルーに「無駄にでかいだけ」といつも陰口をたたかれていることは秘密。 動きに常に無駄があり、 「無駄に同じ弁当を2個食べる」「無駄に露出する」「無駄に物を分解する」 というように、クルーにつねに「無駄」を指摘されるが、クルーのヤングチームにはなぜか無駄に恐れられる。 nutstownの電気系はすべてこの人。 「ただでかいだけじゃなくて、無駄にでかいんだって。」

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