TIGHTBOOTH PRODUCTION

Big弟です。そして隣にTheBossです。
さきほど、信じられないことが起きました。
僕がTheの家に遊びにくる途中見た光景。
それはいつもみんながスケートや自転車を乗っているあの場所、夜なのになんか光ってる。
「光ってるのは上手い人がいるサインだ。これはサインだ」と僕が近づいたところ、そこにいたのは・・・

北海道ツアー真っ最中のTIGHTBOOTH PRODUCTIONさんでした。うれしい。
まさかの展開。The風に続きをどうぞ〜

ここからは、僕の回想録です。

僕は、Theの家に行くのに、たまに飲み物でも買ってあげようとセブンイレブンへ向かったわけです。
すると、いつもの場所が光っていたので、「この時間にあそこを照らしながらなんかやってるのはものすごい上手い人がいるに違いない。」と直感が働き、勇気を振り絞って挨拶にいきました。

すると、どうでしょう、目の前には僕が本やムービーで見ている方々にそっくりな人が。
おそるおそる、「もしかして雑誌とかに出ていないですか?」ときくと
「たまにね」との答え。

なんと、そこにいたのはTIGHTBOOTH PRODUCTIONの方々でした。
なぜ、こんな田舎(僻地)にこんな人達が!と完璧にテンパッてしまい、みょうなテンションのまま、Theの家へ向かいました。
そして、Theの家についたとき、完璧に僕は放心状態。完璧にいってしまってたので
Theの「なした?ついに壊れたか?」との問いかけに今あったスゴい事を話しました。

Theは「なしてそんなにスゴい人達を目の前にnutstownのこと話しねーのよ」と僕に圧力をかけつつも、若干彼の手が小刻みに震えているのを見た僕は「もいっかい、いぐっか?」と話しました。
ただでかいだけのTheは「いや、迷惑だべ」「いや、もう帰ってるっしょ」「いや緊張するべ」とすでに逃げ腰。

最年少の僕は、こんな大人になりたくないと、緊張するTheを引き連れ再度いつもの場所へ向かいました。
大人としての対応をとThe夫妻よりの大人の飲み物レッドブルとお腹がすいたときのスニッカーズを手に。

もう一度いった僕を嫌な顔せず暖かく迎えていただいたTIGHTBOOTH PRODUCTIONのみなさん。
Nakamuraさん、Uenoさん、Oguraさん、Okamotoさん、Yasutadaさん、ABEさんありがとうございました。

僕は2度目でなんとかいろいろ話できる状態に。
Theは大人の風格をかもしだし、しっかりしてそうな雰囲気をしてましたが、帰りの車で「緊張した〜」とまた小刻みにふるえていました。

最後に集合写真まで

※Theはなぜか修学旅行の中学生の様な顔(帰ってきてから嘆いてました)、僕はやっぱりみょうなテンションっす。

とっていただきありがとうございました。

TBPRさんのサイト
SECRET CUTさんのサイト
AFCさんのサイト

最後に、結局ふたりとも緊張してnutstownのことを言えなかったという事実と、nutstownが誇るワークパラダイスインタビューをやっているにも関わらず、緊張しすぎてインタビューすらできずに終わったのが心残りっす。

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