映画紹介:Lock, Stock and Two Smoking Barrels !!!

どうも、先ほどまで約おとな組で山岡家へラーメンを食べにいったものの、あまりの油に胃をギュってやられたTheBossっす。
今日はGEOへ仕事帰りに行ったところ、中古のセルCDが1枚100円!!っていうんで、思わず宝探しをし、「なつかし〜」と思いながらいろいろとかってきたんですけど、さきほど山岡家へいった帰り、この町のGEOも特価やってるんじゃねーか?と思い、みんなにおねだりをしてGEOへ。

したっけ、DVDも特価やってるんっすね〜。
みんなでいろいろ物色しているなかに、BigBossがみつけてくれました。
「これ、TheBossが紹介してくれたがっつり面白いえいがじゃね?」

さて、いつだったか紹介した気もしてたんですが、調べてみたら書いて無かったこれです。(なんかこの頃記憶が曖昧)
それはこの映画、

Lock, Stock and Two Smoking Barrelsっす〜。

この映画はガイ・リッチー監督の映画なんっすけど、コレをみたブラッド・ピットがあまりにも面白すぎてこの監督の映画にでたいっつーもんで「スナッチ」に出演したってのは有名な話っすけど、まぁ、そんなのを言わせるぐらい本当に面白いっす。

話の舞台は、イギリス、ロンドン。
4人の若者が、盗んだものを売っぱらって大もうけしよう!!とおもうんっすけど、失敗し逆に大きな借金を。
その借金を1週間以内にかえさなければ・・・ってな感じの話なんですが、これは文書で話を見るより、実際に映画を見た方が良いっす。
話自体は、この頃の映画ならこーいう流れの話あるよねっていう雰囲気ですが、展開がまず面白い。
説明するのも面倒だからまずみて。

これトレイラー

クラス:
面白すぎて吐くクラス

投稿者: theboss

最年長から数えて3番目の人。 クルーで最もでかく、クルーに「無駄にでかいだけ」といつも陰口をたたかれていることは秘密。 動きに常に無駄があり、 「無駄に同じ弁当を2個食べる」「無駄に露出する」「無駄に物を分解する」 というように、クルーにつねに「無駄」を指摘されるが、クルーのヤングチームにはなぜか無駄に恐れられる。 nutstownの電気系はすべてこの人。 「ただでかいだけじゃなくて、無駄にでかいんだって。」

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